「ほっ」と。キャンペーン

骨折の種類

子どもAがまだ小学4年の時
ミニバスのお迎えに行くと、Aのお友達が教えてくれた


Cちゃん 「○○ちゃんね~骨折したんだって」


Cちゃん 「え~とね~、なんていったかな」


Cちゃん 「かたくりこ骨折だ」


ママ 「!???」


Cちゃんの妹 「違うよ~、はくりきこ骨折だよ」


ママ 「???」












剥離骨折(はくりこっせつ)だった




押してネ d(゚∇^*)-☆


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  # by mazda-1 | 2009-02-26 20:18 | エピソード

アコーディオン

子どもRが小4の時、学芸会でアコーディオンを演奏することになった。

学芸会当日に発表を見に行くと、Rは小さな体からはみ出すほどの大きなアコーディオンを抱えて演奏をしていた。

しかしアコーディオンを開く時に最後まで開ききらず、中途半端に開いては閉じる、を繰り返している。

他の7人くらいいるアコーディオンの子ども達はしっかりと開いているのでなんだか気になってしまった。

学芸会が終わっても、いくつかの学校が集まって大きなホールで音楽の発表をするというイベントがあるので、家に帰ってきたRに言ってみた。


ママ 「アコーディオンもっと開けばいいしょ、
    ちゃんと開いてごらん」









R  「手がみじかくてとどかないの!!」












ごめん・・・・r( ̄_ ̄;)






当時Rは身長130センチくらい





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  # by mazda-1 | 2009-02-22 16:21 | エピソード

Aが吐いた

子どもAが幼稚園の時、
吐いて調子が悪いので迎えに来て下さいと、幼稚園から連絡があった。

すぐに迎えに行くと、子ども二人が外遊びにいくために外に出てきた。


子ども1 「あ、Aちゃんのママだ。あのね、Aちゃん吐いた
      の」
子ども2 「Aちゃん吐いてた」

ママ  「そうなんだ~、教えてくれてありがとう」



玄関にいくと、二人の子どもが靴を履いていた。


子ども3 「あ、Aちゃんのママだ。さっきねー、Aちゃんが
      吐いた」
子ども4 「あのね、Aちゃんが吐いた」

ママ  「そうなんだってね、迎えに来たんだよ」



さらに奥から三人の子どもが玄関に出てきた。


子ども5 「あ、Aちゃんのママだ。さっきAちゃん吐いてた
      よ」
子ども6 「Aちゃんがさっき吐いてた」
子ども7 「Aちゃんがさっき吐いてた」

ママ  「そうなんだ~、吐いてたんだ~」



玄関にあがろうとすると、さらに何人かの子どもがやってきた。


子ども8 「あ、Aちゃんのママだ。Aちゃんが」

ママ  「うん!吐いたんだってね!」

子ども8 「吐いてた」
子ども9 「Aちゃんが吐いた」
子ども10 「Aちゃんが吐いた」
子ども11 「Aちゃん吐いてたよ」
子ども12 「さっきAちゃんが吐いた」



玄関にあがると

奥から走ってくる子供たちの姿が見えた。


ママ  「Aが吐いたんでしょ!だから迎えに来たの!」

子ども13 「あ、Aちゃんのママだ。あのね、Aちゃんが
       吐いたの」
子ども14 「Aちゃんが吐いたー」
子ども15 「Aちゃんが吐いたの」



最後に奥からAと先生が出てきた。

Aは吐いた後楽になったようなのでこのまま遊ばせることになった。

とりあえずAを幼稚園に残して帰ることにしたが・・・







ほぼ全員言ったよね?




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  # by mazda-1 | 2009-02-20 08:33 | エピソード

ほくせい

子どもRが報告してくれた。



R  「ママー、おねえちゃんさっき、ほくせいのこと


   ほくしぇえ


    って言ったさ」










てきとーにスルーしといてやって( ̄▽ ̄)




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  # by mazda-1 | 2009-02-18 08:18 | エピソード

家庭訪問の日

子どもRがまだ幼稚園の頃。

家庭訪問の日、幼稚園でRが先生に言った。



R  「あのねー、今日ねー、うちねー、」






R  「キレイなの」














黙ってて!!(>_<)






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  # by mazda-1 | 2009-02-14 00:20 | エピソード

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